【食酢】日本野菜ソムリエ協会「調味料選手権2012」で、「お手間とらせ酢」(2位)、「柚子寿司召し酢」(3位)ダブル入賞!

2012年12月26日

日本野菜ソムリエ協会(調味料マイスター養成講座事務局)主催「調味料選手権2012~新定番調味料を探せ!~」の最終選考会が、11月3日(調味料の日)に行われ、

万能調味料(だし酢)「お手間とらせ酢」が〈万能調味料部門〉で2位、「柚子寿司召し酢」が〈ごはんのおとも部門〉で3位に入賞いたしました。

 

同選手権は、調味料の日、文化の日にちなみ、伝統の味、地域の味、作り手の味を広めたいと、全国の調味料の中から発掘した中から同協会の調味料マイスターが選ぶという目的で開催されました。

鰹節と昆布の一番出汁がきいた万能調味酢(出汁酢)「お手間とらせ酢」

和歌山産の柚子の皮たっぷり入った「雑賀 柚子寿司召し酢」

 

 

【食酢】テレビ東京系列「ソロモン流」で、「お手間とらせ酢」登場!

2012年11月23日

 

弊社の万能調味酢(だし酢)「雑賀 お手間とらせ酢」300mlと150ml

 

テレビ東京系列の人気番組「ソロモン流」(11月18日放映)で、 弊社の食酢「お手間とらせ酢」が紹介されました!

この番組は、さまざまなジャンルで活躍する“賢人”を紹介する人物ドキュメンタリー番組。

今最も注目される人物に密着して、仕事にかける情熱やこだわりのライフスタイルなど、 その人生哲学を通じて「明日へのヒント」を探ります。

 

今回は、ギフトコンセルジュの裏地桂子さんのドキュメンタリー。裏地さんは、さまざまなメディアで「全国各地の本当にいい物」などを紹介し、 “ギフト選びの達人”と称される方です。

衣食住ライフスタイル全般に精通する彼女が雑誌などで推薦する商品は、 食品から雑貨小物まで多種多様。

主婦から転身し、フリーライターとして多くの有名誌を手がけながら培った独自の目利きは、読者から圧倒的な支持をえているそうです。

番組では、裏地さんが提唱する商品選びのポイントや、商品開発まで手がける活動、 今年のお歳暮に最適な商品が紹介されました。

その中で、裏地さんが愛用し、ギフトにも最適でお取り寄せ可能なおいしい調味料に、弊社の万能調味酢(だし酢)「お手間とらせ酢」を推薦、紹介してくださいました。

 

裏地桂子氏著『お家ごはんが美味しくなる口福の調味料100味選』(扶桑社)

裏地さんは、著書『お家ごはんが美味しくなる口福の調味料100味選』(扶桑社)の中でも、 「お手間とらせ酢」を紹介くださっております。

 

番組で、裏地さんがキッチンで実際に料理しながら 「魔法のようにおいしくなるんです」と、ほんとに素敵におっしゃってくださり、「お手間」の生みの親、蔵女将の洋子お母さんをどれほど喜ばせたことでしょう。

 

放映の翌日から、注文の電話がとぎれることなく大忙しに。

「ソロモン流」の効果、裏地桂子さんの説得力に裏打ちされた人気は、すごいものです。

 

 ★和歌山県での放映は、年明け2013年1月11日午後9時~9時55分、テレビ和歌山です。

 

 

【食酢・梅酒】貝谷郁子さん著『和イタリアンのレシピノート』に酢蔵やお酢が紹介されました。

2012年11月10日

 

和歌山出身の料理研究家、フードジャーナリストの貝谷郁子さんの新刊『365日、楽しく食べたい 和イタリアンのレシピノート』(主婦の友社刊)にて、弊社のお酢や酢蔵が掲載されました。

イタリアからアジア、日本と世界中のおいしい料理や食材を取材してこられた貝谷さん。和歌山出身とあって、この本では食材の宝庫ともいえる和歌山県の多彩な名産品を使った、イタリアンなレシピが盛りだくさんに紹介されています。まさしく“和”、和歌山の和、大和の国の和!

この本の取材で、貝谷さんは弊社の蔵まで足を運んでくださり、酒蔵から酢蔵まで、そのときの写真とともに蔵とお酢を紹介してくださいました。「和食の基本調味料の一つ、酢も、和イタリアンのかなめになる。・・・心地よい和の酸味は、和イタリアンを引き締めてくれる。」とはこの本からの一部抜粋。お酢を使ったドレッシングとそのドレッシングを生かしたメニューはどれも新鮮でおしゃれで家庭的!

また、和歌山といえば梅。梅酒の紹介では写真に弊社の「雑賀 梅酒」を使ってくださいました。

2012年11月10日発刊

 

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