【食酢の新商品】「吟醸赤酢のすし酢」、2月28日発売開始いたします!

2021年02月25日

 

豊かな香りとコク、まろやかな酸味と旨味が、いつものおすしをごちそうに!

弊蔵、こだわり調味酢シリーズの新商品 「雑賀 吟醸赤酢のすし酢」を、2月28日から発売することになりました。

「雑賀 吟醸赤酢のすし酢」

販売価格
300ml  800円 (税別)
150ml   460円(税別)

商品の紹介

「お寿司の発祥の地」といわれる和歌山県で、国内外の高級すし店様にご愛顧いただいている「雑賀 吟醸赤酢」を使用した、すし酢です。
ご家庭で手軽に、炊き立てご飯と混ぜるだけで、味わいも香もワンランクアップする「赤酢のすし飯」をお作りいただけます。
国産原材料のみ使用。保存料、着色料、化学調味料、エキス分 不使用。

米1合分の炊き立てごはんに、30~40㏄を目安にお使いください。

原材料: 米酢「雑賀 吟醸赤酢」(和歌山県製造)、てんさい糖、食塩

栄養成分(100mlあたり)

熱量     236㎉
タンパク質  0.3g
脂質     0g
炭水化物   56.5g
食塩相当量  11.7g

【雑賀 吟醸赤酢】とは・・

同赤酢は、国内でも大変珍しい、日本酒と食酢をともに醸す蔵元である弊社ならではの赤酢です。
自社醸造「山田錦 純米大吟醸」の酒粕のみ使用し、この酒粕を3年以上熟成させ、さらに自社醸造の純米酒を加えて、30石の大木桶で120日以上、醗酵・熟成させて醸します。
まろやかさ、香り、旨味にすぐれた奥深い味わいの、弊社最高峰の赤酢です。

 

 

【雑誌】東海道・山陽新幹線車内誌『ひととき 12月号』にて、料理研究家の土井善晴先生連載に登場しました。

2020年12月17日

東海道・山陽新幹線車内誌にもなっている雑誌『ひととき』(ウエッジ発刊)12月号にて、料理研究家の土井善晴先生の連載に、弊蔵を取材していただきました。

雑誌『ひととき』は日本各地の歴史・文化などを「にっぽん温故知新」をテーマに紹介する旅の情報月刊誌。
この中で好評連載中なのが、テレビや著書などで御馴染み、料理研究家の土井善晴先生の連載「おいしいもんには理由(わけ)がある」です。

第25回となる今回、「醤油発祥の地、和歌山で醸されたおいしさ~ “発酵”」をテーマにした取材で、土井先生が来蔵。
日本酒をつくり、その酒粕から赤酢を醸す、酒蔵と調味蔵が併設する稀有な蔵を、日本を代表する発酵食の故郷をめぐる旅の中で紹介してくださいました。

雑誌『ひととき』についてはこちら → https://wedge.ismedia.jp/list/hitotoki

弊社社長、土井善晴先生と熱く食酢文化について語らいました。

 

【テレビ】今週末11月29日(日)朝11時45分~日本テレビ「スクール革命!」で弊蔵「お手間とらせ酢」が紹介されます!

2020年11月26日

先週の日本・読売テレビ「遠くへ行きたい」に引き続き、
今週末の11月29日(日曜日)朝11:45~
日本テレビで放映されています、「スクール革命!」

→ https://www.ntv.co.jp/s-kakumei/articles/2229dq68lmxl3zk6p53.html

にて、弊社「雑賀 万能調味酢(だし酢)お手間とらせ酢」をご紹介頂きます。

今回のテーマは「商品争奪クイズ!進化が止まらない調味料」!です。
なお同番組は関東ローカルの番組になります。

今も弊蔵の大女将と酢蔵スタッフが、出汁をとるところから手作りしている万能酢。弊蔵社長も登場します。

ぜひ、ご笑覧くださいね。

 

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