【日本酒、食酢】『週刊ダイヤモンド』(10月1日号)山本洋子さん連載「新日本酒紀行」に紹介されました!

2016年09月27日


ws000000今週発売中の『週刊ダイヤモンド』(10月1日号、ダイヤモンド社)で、酒食ジャーナリストの山本洋子さんが、自身の連載「新日本酒紀行~地域を醸すもの008」にて、日本酒「雑賀」と食酢「九重」をダブルで醸造する蔵の想いを、力強く紹介してくださいました。

わが家の蔵とは、食酢も日本酒も梅酒もひっくるめてこれまで長きにわたりお付き合いいただいている山本洋子さん。酒食ジャーナリスト、地域食ブランドアドバイザーとして、いつも「もっとがんばれ!」と刺激をくださいます。

お酒の連載なのに「酢」の大きな文字が踊ります。

弊社が全国的にもめずらしく、よい酢を造るために酒造りを始めた蔵であること、さらには原料の米作りからの「一貫造り」に力をいれていること、大きな木桶で昔ながらの酢づくりをし、弊社の最高峰は山田錦の純米大吟醸酒「雑賀」と、その酒粕でつくる「吟醸酢」!・・弊社のテーマ「よりよい酸を食卓へ!」とともに、力強く書いてくださいました。

(ダイヤモンド社 2016年9月26日発売)

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