【日本酒】COOLな夏酒で、熱いお家ボクシング観戦

2013年05月08日


ゴールデンウイーク最終日、東京で行われたボクシングの世界タイトルマッチをテレビで観戦。

主催は、主人がプロボクサーの現役時代(10年以上前の写真)から今なお所属している、東京五反田のワタナベジム(渡辺均会長)です。

ほんとうなら会場へかけつけたかった悔しさを握りしめて・・・移転でそれどころではなく・・・の、お家観戦。

河野公平選手は残念ながら0-2の僅差の判定負け。12ラウンドまで見応え満点の激戦に加え、内山高志選手のKO勝ちというすばらしい世界戦に、主人は、まさしくHEAT UP(ヒートアップ)。

そして今宵は、5月8日から発売する“夏のお酒”で

COOL DOWN(クールダウン)!

 

そんな、日常の中に時折やってくる興奮の食卓シーンから生まれたのが、この2つのお酒・・・だったりして。

ほどよいアルコール度数が、ゆっくりとした食事の時間を最後までお伴します。

〈今宵の献立〉

鶏手羽元の唐揚げ、アイ(磯魚)の煮付け、なすソテーの金山寺味噌ぞえ、ささがきゴボウの「お手間酢」ごま和え、キャベツとキュウリと新タマネギスライスの梅肉和え

 

このページのトップへ